【チーム紹介:埼玉県】浦和レッズユース

チームの特色

ユース自体は以前より存在していたが、本格的に強化を始めたのは2003年。別々であった育成と編成を統合。以降、下部組織の充実に力を注ぐことになる。
2008年(平成20年)、DF堤俊輔がユース出身者として初めてレギュラーに定着した(ただし、2010年シーズンは途中からレンタルで放出され、2011年に復帰したがシーズン途中に再びレンタル移籍)。他にも、FWエスクデロがU-23代表入り、ジュニアユース出身・ユース所属の高橋峻希・山田直輝・原口元気が2種登録選手として公式戦に出場している。フォルカー・フィンケが監督に就任した2009年シーズンからは、一段とその傾向が強くなっている。フィンケ以降は、最終ラインから丁寧にパスをつなぎ、中盤と最前線のショートパスによるコンビネーションで攻撃的なサッカーを標榜している。ユースはジュニアユースからの昇格と一部スカウト等による外部からの選手で構成されている。全体的に小柄で技術力の高い選手が揃っているのが特徴である。

チーム情報

住所 住所〒336-8505  〒336-8505
埼玉県さいたま市緑区中野田500
監督 大槻 毅
所属リーグ プリンスリーグ関東1部
サイトURL ユースホームページ

主要大会成績

クラブユース選手権 出場15回、優勝1回(97)、3位1回(04)
プリンスリーグ プレミアイースト9位
Jユースカップ
高円宮杯 全日本ユース 優勝1回(08)3位1回(07)

2013成績

クラブ選手権 全国大会ベスト16
プリンスリーグ関東
Jユースカップ

 

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