【インターハイ2回戦】履正社 1(5PK3)1 流経大柏|起死回生の一発を放った牧野寛太が難関突破へ意欲十分!

アディショナルタイムが5分を過ぎようとしていた。1点リードの流経大柏にとっては、終了のホイッスルを待つだけの時間だった。コーナーでキープし、選手交代の繰り返しでさらに時間を使い、ただ勝利の時を待っていた。

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