【2015インターハイ】代表校レポート|二枚看板を軸に四日市中央工が旋風を巻き起こせるか

津工との三重県決勝戦。エースの一撃が試合を決めた。
複数のJクラブが触手を伸ばしているMF森島司は、ボランチの位置から攻撃の起点となるパスを供給するだけでなく、積極的にバイタルエリアに飛び出しては、フィニッシュワークも積極的にこなした。そして終盤に決定的な仕事をやってのける。



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サカスタU18

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