【高校総体三重県予選】四日市中央工PK戦で涙、三重が10年ぶりに全国への切符獲得

夏の高校総体2013、三重県予選は決勝が行われ、一昨年の選手権準優勝校の四日市中央工は三重と対戦。両チーム得点が入らず、PK戦に突入。三重の10人目、GK佐川桃太が決めたのに対し、四中工の10人目は三重の佐川がストップ。三重はサンフレッチェ広島の水本裕貴以来、10年ぶり2回目となる優勝を果たした。

[決勝]
三重 0-0(PK8-7)四日市中央工

 



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