監督たちの高校サッカー

これまで高校サッカーを間近で取材し続けてきた二人の著者が紡ぐ監督と選手の物語。
五人の名将とその教え子たちが語る、高校サッカーの神髄。

暁星高校 林 義規 監督
「サッカーと勉強、両方本気で頑張っている俺らが、サッカーしかってない連中に負けるわけにはいかない。」

市立船橋高校 朝岡 隆蔵 監督
「勝ちたいのではなく勝ち続けたい! 」

富山第一高校 大塚 一朗 監督
「誰かのために必死になったときに、人は予想しえない力を発揮する。」

京都橘高校 米澤 一成 監督
「調子に乗ってたら、サッカーの神様は逃げる。だから、皆に応援してもらうチームになることが大事。」

清水桜が丘高校 大瀧 雅良 監督
「厳しかろうが、子供たちを一人前の男にするためにやるべきことがある。」

修羅場をくぐり抜け、勝ち続けてきたからこそ心に刺さる監督たちの名言の数々。そして、その言葉を卒業後もずっと大切にしてきた教え子たちの監督への想い…。
高校サッカーに涙し、そして本書を読んでください。高校サッカーが大好きな人、青春という言葉に胸が熱くなる人、そんな人には絶対オススメの一冊!

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