【高校サッカー書籍】僕らがサッカーボーイズだった頃 プロサッカー選手のジュニア時代

僕らがサッカーボーイズだった頃 プロサッカー選手のジュニア時代

僕らがサッカーボーイズだった頃 プロサッカー選手のジュニア時代

僕らがサッカーボーイズだった頃 プロサッカー選手のジュニア時代

 

価格 1,728
著者 元川悦子
商品説明 プロの道を切り拓いたの背景には、「家族」の温かい支えと、転機となる「恩師」「仲間」との出会いがあった。育成年代を追いつづけてきたサッカージャーナリスト・元川悦子氏による渾身の一冊!
『ジュニアサッカーを応援しよう!』人気企画が待望の単行本化!

◆香川真司(マンチェスター・ユナイテッド)日本代表
世界が認める「KAGAWA」のスキルと人間性は杜の都で磨かれた

◆吉田麻也(VVVフェンロ)日本代表、ロンドン五輪代表
中学生で親元を離れ、自分自身を磨き上げた「大人のフットボーラー」

◆清武弘嗣(ニュルンベルク)日本代表、ロンドン五輪代表
小・中学生時代の苦い経験と父の教えを胸に

◆岡崎慎司(シュツットガルト)日本代表
原点は少年時代にあり――個性的な指導者との出会い、兄の背中を追いかけて

◆大津祐樹(ボルシア・メンヘングラッドバッハ)ロンドン五輪代表
少年時代からの弱点を武器に変え、いざ世界へ

◆酒井宏樹(ハノーバー96)日本代表、ロンドン五輪代表
情熱的な指導者と仲間に囲まれ、天賦の才能を開花させた大型サイドバック

◆金崎夢生(名古屋グランパス)
エリートコースではなく、中学校の部活動を選んだからこそ、今がある

◆権田修一(FC東京)ロンドン五輪代表
二度の病魔を乗り越え、日本を代表する守護神へ――理想のGK像を追い求めて

◆松井大輔(ディジョンFCO)2010年南アフリカワールドカップ日本代表
稀代のドリブラーが生まれた背景に、深い愛情と情熱のある家族と恩師の存在があった

◆石川直宏(FC東京)
すべては自分で決断する。自己判断力がなければサッカーはできない

◆北嶋秀朗(ロアッソ熊本)
少年時代の土台があったからこそ、プロで成功できた
◆川口能活(ジュビロ磐田)2010年南アフリカワールドカップ日本代表
「家族の絆」に支えられて――進路の決断を後押しした、兄の一言

◆山田直輝(浦和レッズ)
レッズに魅せられた小学生時代。初志貫徹でレッズの一員に

見所(amazon) サッカー選手を目指す子供はたくさんいると思いますが、
サッカー選手に実際になれた人は、ごくわずか。
それでは、サッカー選手に実際になれた人はジュニア時代に
どんなことをしていたのか?
親はどういうサポートをしていたのか?という事に興味があり、
本書を読み始めました。
本人、家族、指導者が当時のことを振り返り、練習内容、
成功や挫折の体験を語っていることが参考になりました。
特に香川選手の「プロサッカー選手になるという夢があったので、
何かを犠牲にしてサッカーに取り組まないと、上には行けないと
思っていました」という言葉に代表される、サッカーへの取り組み
方についての言葉は、子供にも参考になったと思います。

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