【高校サッカー書籍】サッカー日本代表の少年時代

サッカー日本代表の少年時代

サッカー日本代表の少年時代

サッカー日本代表の少年時代

 

価格 637
著者 伯井寛, 巴康子
商品説明 映画化決定! 「人生に大切なこと」が詰まった感動ノンフィクション!!!

脳腫瘍におかされながらも、ピッチに戻れることを信じて壮絶な闘病生活を送ったサッカー少年と彼の懸命な姿にエールを送り続けた家族、親友、サッカー部仲間、クラスメート、多くの仲間達…。

「今、彼のために自分たちには何ができるのだろうか…」

スポーツの真髄と本当にあった物語だからこそ、心に深く響きわたる「人生に大切なこと」が詰まった感動ノンフィクション!!!

※本書は、2006年12月に日本文芸社より刊行された「君のためならがんばれる」に一部修正、加筆した作品です。

<帯推薦文>
川淵三郎(日本サッカー協会名誉会長)推薦
まさに人生とスポーツの原点を見る思いだ。

遠藤保仁(日本代表・ガンバ大阪)推薦
仲間との絆は何物にも代え難い大切な宝物。
その強い想いがここに詰まっている。

<本書のあらすじ>
佐々木諒平君は負けず嫌いで、どんなときも最後まで諦めないサッカーの大好きな少年でした。副キャプテンとして高校選手権を控えた二年の二学期、突然、病魔におかされます。診断の結果は脳腫瘍。諒平君は必ずやピッチに戻れることを信じて壮絶な闘病生活に入りました。そんな諒平君に懸命なエールを送り続けたのは、サッカーを通じて得た仲間たちでした。その年、彼を欠いたサッカー部は快進撃を続けます。彼らは「諒平のために何ができるのだろうか」と必死に考え、行動を起こします。諒平と仲間、家族の物語が、「本当に大切なこと」を教えてくれる、サッカーというスポーツの真髄が詰まった感動の実話です。

「諒平、おまえは最高のダチだ!」
「佐々木先輩は、【風】のような存在です。先輩、今も大声出して全力疾走してサッカーしていますか?」
後輩 内藤剛志

「これからの人生、諒平のように熱くカッコイイ男になる」
同級生 馬庭淳一

「命の大切さを教えてくれた仲間です」
同級生 井上理恵

「悩んだり挫けそうなとき、諒平のことを思い出して、あきらめずに頑張ろうって思います」
同級生 野尻宇宙

見所(amazon) 島根県の高校生の話だと知り,思わず買ってしまいました。
こんな身近な所で,このような事が起こっていたと思うと,何とも言えない気持ちになりました。
同じような子供を持つ親として,我が子に置き換えて読み進んでいきました。
なんとすばらしい家族,仲間,その他大勢の方,全てに感動しました。

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